更新履歴


5.5.4 -2008.12.29

‐ファイル名にスラッシュ'/'が含まれるとサムネイル画像生成時にエラーが発生するバグを修正しました。


5.5.3 -2008.11.22

‐ディスク名が255文字以上の時にクラッシュするバグを修正しました。

‐ツールバーの検索フィールドでスペースキーを押すとQuickLookが開くバグを修正しました。


5.5.2 -2008.10.20

‐連続スキャンが動作しないことがあるバグを修正しました。


5.5.1 -2008.10.3

‐Cover Flowの表示/非表示ボタンを右下に追加しました。(Mac OS X 10.5以降)

‐AFPサーバで共有しているカタログファイルを開く時にエラーが起きる問題を修正しました。


5.5 -2008.9.27

‐GIF, JPEG, PNG, オーディオ(アルバムカバー)、ムービーのサムネイルイメージのカタログ化機能を追加しました。(Mac OS X 10.4以降)

‐コメント欄がディスク以外のカタログ項目に対応しました。

‐QuickLookを開く/閉じるショートカットキーにスペースバーを追加しました。

‐ファイル名をクリップボードにコピーする際に、最後の1文字が欠けるバグを修正しました。

‐起動時の動作設定が"カタログを開くダイアログを表示"の時に正しく動作しないバグを修正しました。

‐その他の細かいバグを修正しました。

※新しいサムネイル対応カタログ形式(*.dcmd)が追加されました。新しい形式は5.0やそれ以前のバージョンでは開けません。新しい形式はMac OS X 10.3では使用できません。

※Toast Titanium利用者への注意事項:"Disc Catalog"ファイルは、サムネイル付きのカタログデータを追加すると、自動的に新しいカタログ形式に変換されます。


5.0-2008.7.7

‐クイックルックに対応しました。(Mac OS X 10.5以降)

‐CoverFlowサイドバーを追加しました。(Mac OS X 10.5以降)

‐属性指定の検索条件式が利用可能になりました。

‐変更日と作成日の一致検索を追加しました。

‐ダブルクリック時の動作の設定を追加しました。

‐印刷品質が向上しました。

‐カタログウインドウと同じ項目順でテキスト書き出しする機能を追加しました。

‐Mac OS X 10.5 Leopardのルックアンドフィールに最適化しました。

‐複数回の取り消す/やり直しに対応しました。

‐起動時にデフォルトで開くカタログの環境設定を変更しました。

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


4.4.1-2008.5.23

‐ディスクコメント欄が印刷されないバグを修正しました。

‐いくつかの言語リソースを更新しました。


4.4-2008.3.3

‐ディスクコメント欄を追加しました。(カタログファイル形式が変わりました。新しい形式は4.3やそれ以前のバージョンでは開けません。

‐バージョン4.3においてToast経由で正しくカタログが作成できない問題を修正しました。


4.3-2008.2.11

‐検索速度が向上しました。

‐DiskCatalogMakerカタログ内のファイル名のリストをSpotlightに読み込むようになりました。

‐リスト表示項目にパスを追加しました。


4.2.3-2007.11.22

‐Mac OS X 10.5でツールバーをカスタマイズするとクラッシュするバグを修正しました。


4.2.2-2007.5.25

‐拡張子を隠すオプションをファイル保存ダイアログに追加しました。

‐Intel Macでアーカイブファイルが正しく読み込みできないことがあるバグを修正しました。

‐ディスクの名前を編集した場合に変更後の名前で検索できないバグを修正しました。


4.2.1-2007.1.31

‐起動時に空のカタログウインドウが開くバグを修正しました。

‐焼き上がったディスクのカタログ作成時のバグを修正しました。


4.2-2006.12.21

‐CD-TEXT対応オーディオCDのディスク名・曲名の読み込みに対応しました。(Mac OS X 10.4以降)

‐Mac OS X 10.4で"オリジナルを開く"が利用できないバグを修正しました。


4.1.2-2006.9.19

‐ZIPアーカイブファイルが正しく読み込みできないことがあるバグを修正しました。


4.1.1-2006.8.8

‐アーカイブファイルの読み込み時にクラッシュするバグを修正しました。

‐Windowsで作成したZIPファイルで一部の文字が読み込めないバグを修正しました。


4.1-2006.5.15

‐再スキャン機能を追加しました。

‐ZIPアーカイブファイルのスキャン機能を追加しました。(Mac OS X 10.4以降)

‐PowerPC版とIntel版を含むユニバーサルバイナリになりました。(Mac OS X版のみ)

‐AppleShareファイルサーバにあるカタログファイルの排他的書き込み機能を追加しました。

‐テキスト書き出し時にファイル名が正しく書き出せない問題を修正しました。

‐いくつかのプリンタドライバで印刷できないバグを修正しました。(MacOS 8/9版のみ)

‐ディスクにカスタムアイコンがある場合にアイコンが正しく表示できないバグを修正しました。


4.0-2006.1.11

‐カタログウィンドウにツールバーを追加しました。(Mac OS X版のみ)

‐コンテクストメニューに対応しました。(Mac OS X版のみ)

‐テキスト書き出し時に、UTF-8(Unicode)などのエンコードを選べるようになりました。(Mac OS X版のみ)

‐検索結果ウインドウの印刷機能を追加しました。

‐起動中にクラッシュする事があるバグを修正しました。

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


3.6-2005.11.11

‐複数キーワードによる検索ができるようになりました。

‐カタログ作成をさらに高速化しました。

‐空き容量でのソートができないバグを修正しました。

‐カタログ作成中に他のアプリケーションがそのフォルダを削除するとクラッシュすることがあるバグを修正しました。

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


3.5.6-2005.9.12

‐古いバージョンで作成したカタログファイルを開く時のバグを修正しました。


3.5.5-2005.9.9

‐アーカイブファイルの読み込みの不具合を修正しました。

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


3.5.4-2005.5.15

‐Mac OS X 10.4 Tigerに対応しました。

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


3.5.3-2005.4.4

‐カタログファイルを開く時にエラー(ID=-1700)が出るバグを修正しました。(MacOS 8/9版のみ)

‐検索結果ウインドウに3万2千項目以上を表示できるようになりました。(Mac OS X版のみ)

‐いくつかの細かいバグを修正しました。


3.5.2-2005.1.23

‐古いバージョンで作成したカタログファイルを開く時のバグを修正しました。


3.5.1-2005.1.11

‐検索ダイアログを開く時にクラッシュすることがあるバグをしました。


3.5-2005.1.1

‐最近開いた項目メニューを追加しました。

‐アップデートのチェック機能を追加しました。(Mac OS X版のみ)

‐4G以上のファイルサイズに対応しました。

‐ファイル名が「~である項目」と「~ではない項目」の検索ができないバグを修正しました。


3.2-2004.1.23

‐Mac OS X 10.3 Pantherに対応しました。

‐MacOS X 10.3 形式のラベル表示に対応しました。

‐印刷品質を向上しました。

‐壊れた圧縮ファイルをスキャンするとカタログデータが壊れるバグを修正しました。


3.1.4-2003.11.11

‐オランダ語リソースを修正しました。


3.1.3-2003.10.30

‐正しく印刷できずに白紙になるバグを修正しました。

‐DVDディスクのアイコンを正しく検出できないことがあるバグを修正しました。


3.1.2-2003.10.20

‐検索条件にファイル/フォルダ名を含めない場合に異常終了するバグを修正しました。


3.1.1-2003.7.23

‐濁点付きかな文字が検索できないバグを修正しました。

‐英語版、フランス語版の画面表示を修正しました。(Mac OS X版のみ)


3.1-2003.7.7

‐ホイール付きマウスによるスクロールに対応しました。(Mac OS X版のみ)

‐Quartzにより文字の表示がきれいになりました。(Mac OS X版のみ)


3.0.4-2003.3.9

‐ディスクのアイコンを正しく検出できないバグを修正しました。(MacOS版のみ)

‐Unicodeを含むファイル名をクリップボードにコピーできないバグを修正しました。


3.0.3-2002.12.12

‐Unicodeを含む場合にテキスト書き出しで文字化けするバグを修正しました。


3.0.2-2002.11.14

‐カタログ圧縮保存に失敗することがあるバグを修正しました。


3.0.1-2002.11.11

‐名前でソートできないバグを修正しました。

‐圧縮オプションがオンの時に「別名で保存」した場合に、圧縮無しで作成されたカタログを圧縮して保存するようにしました。(3.0以前のバージョンで作成したカタログを圧縮できます)

‐検索結果が0件の場合に、見つからなかったと表示するようにしました。


3.0-2002.11.3

‐Unicodeと長いファイル名に対応しました。

 (新しいカタログは古いバージョンのDiskCatalogMakerでは開けません)

‐Windows Joliet形式のCD-ROMに対応しました。(MacOSX 10.2以降)

‐カタログ圧縮オプションを追加しました。

‐CD/DVD/iDiskのディスクアイコンを追加しました。

‐MacOS X 10.2で2ページ目以降が印刷されない問題を修正しました。


2.6.2-2002.9.6

‐MacOS X 10.1.5でアバウト画面を表示すると異常終了する問題を修正しました。

‐MacOS X 10.2で異常終了することがある問題を修正しました。

‐ディスクの挿入を待つダイアログに、対象ディスクの詳細情報を表示するようにしました。(MacOSX版のみ)


2.6.1-2002.6.6

‐テキスト書き出しで最終修正日が日付けのみだったのを時刻も含めるように変更しました。

‐テキスト書き出し機能でファイル名をフルパスで書き出すオプションを追加しました。

‐テキスト書き出し機能で不可視項目を表示しない設定の場合には不可視項目を書き出さないようになりました。


2.6-2002.2.22

‐起動時に「Catalogs」フォルダ内の項目を全て開く機能を追加しました。

‐MacOS 8.1 以前でテキスト書き出し機能が動作しないバグを修正しました。

‐MacOS X以降で、マウントされていないCD上にある項目を「オリジナルを開く/選択」した場合に、(MacOS7/8/9と同様に)ディスクの挿入を促すメッセージを出し、ディスクが挿入されるまで待つように修正しました。


2.5.1-2002.1.1

‐検索語が2文字(全角は1文字)でファイル名の末尾のみに一致した場合、検索結果に表れないバグを修正しました。

‐一部の漢字が検索語に含まれた時に、余分な検索結果が表れることがあるバグを修正しました。


2.5-2001.11.19

‐ディスクの名称を編集できるようにしました。

‐さらにAquaルック&フィールにあわせてユーザインタフェースを改善しました。(MacOSX版のみ)


2.4.2-2001.10.8

‐テキストファイルへの書き出し機能でファイル修正日ではなく作成日が出力されていたバグを修正しました。

‐環境設定の画面表示設定の容量、種類、修正日のOn/Offを、テキストファイルへの書き出しにも反映するようにしました。


2.4.1-2001.6.25

‐全てウインドウを閉じた時にメニューバーが使用不能になる事があるバグを修正しました。(MacOS7/8/9版のみ)

‐一部画面が描画されないバグを修正しました。


2.4-2001.6.18

‐DiskCatalogMakerに改名しました。(旧称DiskChoboMaker)

‐MacOS Xに対応しました。

‐Aquaルック&フィールに対応しました。(MacOSX版のみ)


2.3.5-2000.5.1

‐MacOS 8.1にNavigationServices 1.0をインストールしていると「開く/保存する」ダイアログボックスが異常終了するバグを修正しました。


2.3.4-2000.3.27

‐MacOS 8.1以前でアプリケーションが起動しない問題を修正しました。

‐MacOS 8.1で環境設定の画面が一部表示されないバグを修正しました。

‐「空のDesktopとTrashを隠す」が機能しないことがあるバグを修正しました。


2.3.2-2000.3.21

‐MacOS 9でアーカイブファイルがスキャンできないバグを修正しました。

‐MacOS 9で検索条件が変更できないバグを修正しました。

‐検索条件設定ダイアログで、Tab、Shift+Tabによるフォーカス移動をできるようにしました。


2.3.1-1999.7.9

‐MacOS 8.1で環境設定の画面が一部表示されないバグを修正しました。


2.3-1999.6.18

‐MacOS 8.5の新機能であるウインドウプロキシアイコン(ウインドウタイトルの左の小アイコン)に対応しました。

‐MacOS 8 のアピアランスに合わせて一部のウィンドウのデザインを変更しました。

‐ウインドウに表示されていない部分が印刷されないバグを修正しました。

‐ファイルを閉じる際のメモリリーク(不要になったメモリ領域を解放し忘れる)バグを修正しました。

‐メモリ空き領域が少ない場合のファイル保存のバグを修正しました。


2.2.1-1999.5.21

‐アーカイブファイルに空のフォルダがある場合に階層構造を読み間違えるバグを修正しました。


2.2-1999.4.14

‐MacOS 8.5の新機能であるIconServicesに対応し、フルカラーアイコン表示になりました。

‐安定性を重視してメモリの管理方式を変更しました。メモリ不足時の安定性が向上し使用メモリが減少した反面、MacOS 8.1 以前では画面表示が遅くなります。

‐情報ウインドウでディスクの使用サイズを(Finderと同様に)論理値ではなく物理値を表示する様に変更しました。

‐総項目数にディスクを加算するのを忘れていたのを修正しました。

‐StuffItアーカイブファイルのカタログ化のバグを修正しました。

‐検索が異常終了することがあるバグを修正しました。

‐アイコンのドラッグ時の半透明表示に対応しました。(PowerPCのみ)


2.1.6-1999.3.26

‐検索速度をさらに改善しました。

‐2G以上のディスク容量と空き容量が誤った値になるバグを修正しました。

‐ATAディスクドライブの種類(ハードディスク/CD-ROM/リムーバブル)の判別にも対応しました。

‐日本語を含む文字が検索もれするバグを修正しました。

‐アーカイブファイルをカタログ化するとカタログサイズが無意味に大きくなるバグを修正しました。

‐最終修正日と容量によるソートが誤った順になるバグを修正しました。


2.1.5-1999.3.19

‐検索速度を大幅に改善しました。

‐MacOS 8.5の新機能である新しい「開く/保存する」ダイアログボックス(ナビゲーションサービス)に対応しました。

‐カタログのウインドウサイズを(初期設定ファイルに)保存するようにしました。

‐検索条件のファイルタイプとクリエータの設定で手入力の他にメニューからも選べるようにしました。

‐日本語リソースをプラグインファイル形式にしました。このプラグインを本体と違うフォルダに移動するとメッセージなどが英語になります。

‐ディスク情報ウィンドウでディスクの種類を切り替えた際、そのディスクのアウトライン表示が展開状態の場合に表示が乱れるバグを修正しました。

‐表示項目数がリストマネージャの32Kの上限に達する前に警告するように修正しました。


2.1.4-1997.8.14

‐PowerPCで起動できないのと68Kで異常終了する(^^;)のを修正しました。

‐ディスクをスキャンしようとすると、強制終了してしまうバグを修正しました。


2.1.1-1997.8.9

‐テキスト書き出しで間違ったファイル容量が出力されるバグを修正しました。

‐今回からはCodeWarriorで開発しています。


2.1-1995.4.20

‐項目の選択方法をFinder風に変更しました。

‐消去、コピーなどの取り消しができるようになりました。

‐ファイルの保存を改良しました。

‐サイズによる検索を追加しました。

‐リスト表示に空き容量の表示を追加しました。

‐カタログのコピーと、クリッピングの読み込みのバグを修正しました。

‐PowerPC版で、スクロールバーの消えるバグを修正しました。


2.0.1-1995.3.12

‐ファイルの保存のバグを修正しました。申し訳ありませんが、2.0で作ったファイルは壊れている可能性があります。動作がおかしいと感じたら、カタログを作り直してみてください。それでも、何か不都合がありましたら、後述の連絡先までご連絡ください。

‐CompactProの読み込みのバグを修正しました。

‐名前による検索のバグを修正しました。

‐68K版とPPC版を用意しました。


2.0-1995.2.26

‐全体の処理速度を改善しました。

‐StuffIt、CompactPro、MacLHAのフォーマットに対応しました。

‐クリッピング機能拡張に対応しました。

‐Finder上でオリジナルを探す/開く機能を追加しました。

‐検索機能を強化しました。

‐フォルダ、ファイル単位でもカタログが作れるようになりました。


1.6-1994.10.26

‐同時に複数のドキュメントが開けるようになりました。

‐フォルダウインドウで矢印キーが機能しないのを修正しました。

‐ウインドウのリサイズ時の表示不良を修正しました。

‐プリントしたあとにウインドウの表示がずれるのを修正しました。

‐空のTrashとDesktop Folderを表示しないオプションを追加しました。

‐ウインドウタイトルのクリックで、コマンドキーを押さなくてもポップアップメニューが現われるオプションを追加しました。

‐ディスクアイコンの、ファインダからドキュメントウインドウへのドラッグ&ドロップで、ディスクをスキャンする機能を追加しました。(DragManagerが必要です)

‐ディスクアイコンの他のウインドウへのドロップによるディスク情報のコピーと、ごみ箱へのドロップによってディスク情報を削除する機能をつけました。(DragManagerが必要です)


1.5-1994.7.11

‐同じ名前のディスクがあるときに、置き換えるか選べるようになりました。

‐全てを同時に検索と一つずつ検索を選べるようにしました。

‐よりFinderらしいインターフェースに改良しました。

‐フォルダ単位で複数のウインドウを開けるようになりました。

‐ディスクのアイコンの、Drag&Dropに対応しました。

‐Invisible Item(ファインダから見えないファイル)を表示しない設定を加えました。

‐ディスクの種類の判別がかしこくなりました。


1.2.2-1993.12.11

‐NameやKindなどのタイトルをクリックすることで、表示を切り替える機能を追加しました。

‐メモリが少なくなったときのバグを修正しました。


1.2.1-1993.11.7

‐レイアウトの変更ができるようにしました。

‐ウィンドウを小さくしたときに、見ずらくなるのを直しました。


1.2-1993.11.1

‐プリントのずれを修正しました。

‐ウィンドウ(または紙)のサイズに表示をフィットさせる機能をつけました。

(プリントするときに紙の端まで使えます)


1.1-1993.9.22

‐ウィンドウの書き換え不良を修正しました。

‐複数のディスクを続けてScanできる機能を追加しました。


1.0-1993.7.29

‐リストのアイコンも、デスクトップから探し出すようにしました。

‐作業を途中でキャンセルしたときに、リストが表示されないのを修正しました。


1.0b7-1993.7.26

‐初期設定で、サイズ・種類・ラベル・修正日の表示とデフォルトの表示の設定をできるようにしました。

‐GetInfoで使うアイコンを、デスクトップデータベースから探し出すようにしました。


1.0b6-1993.6.5

‐プリントと、テキストファイルの書き出しをできるようにしました。


1.0b5-1993.5.9

‐フォントの変更をできるようにしました。


1.0b4-1993.4.15

‐フォルダアイコンが変更されないバグを取りました。


1.0b3-1993.4.11

‐メモリ管理のバグを取りました。

‐ファイルのフォーマットを変更しました。(古いバージョンのファイルは、FileUpdaterでアップデートしてください。FileUpdaterは、バージョン1.5以降には含まれていません。)


1.0b2-1993.3.31

‐検索機能とソート機能をつけました。

‐メモリが足りないときにディスクを使うようにしました。(空メモリが少なくなるとスピードが落ちます)


1.0b1-1993.3.22

‐初めてのリリースです。